こんばんにゃ!!
ブログは旅の途中だけど、今日のネタ、はさみます。
今日は土砂降りの雨の中、
千葉県立中央博物館で開催されている、
「バラのすべて」に行ってまいりました♪
令和3年10月9日(土)~令和3年11月28日(日)
前期:10月9日(土)〜10月31日(日)
後期:11月2日(火)〜11月28日(日)
千葉県立中央博物館
10:00〜16:30(最終入館16:00)
月曜日休
一般800円、高・大学生400円
今日はトークイベントがあってねぇ~。
大場秀章先生が、「バラ園芸文化と19世紀以前のバラの育種」ってお話から。
面白かったのは、バラって最初は観賞用でも、ローズオイルのためでもなくて、
ホントに有刺鉄線の代わりに使われていたって話。
で、次が上田善弘先生の「20世紀のバラの育種」って話。
そうそう、この頃からあたし、バラ育て始めたんだよねぇ~。
最後が竹内俊介さん、河合伸志さん、小山内健さん、木村卓功さんのパネルディスカッション。
これ、先生方の個性が出ていて面白かった。
それそれの立場とか、考え方がまったく違っていて面白いんだよねぇ~。
イベントは今日だけなんだけど、
バラの器、
バラの絵、
バラの浮世絵・・・・・・・昔からバラが愛されてきたんだなぁ~って実感しちゃう展示は11月までやってるの。
造花の嫌いなあけだけど、展示されていた
原種のバラのフェイクが精巧で面白かった。
今はダイアリーで掲載していた日本の原種のバラを描いた道恵さんの絵が展示されていまぁ~す。
是非、遊びに行ってみてね♪
やっぱ、バラのイベントは楽しい♪
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